酵素「健輝緑」

免疫力を高めて本来の健康を取り戻す!

酵素「健輝緑(けんきりょく)」は

あなたの元気を応援します!

 

「酵素」は、私たちの体の中で起こる様々な反応をスムーズにし、新陳代謝を活発にしてくれます。物質を消化する段階から吸収・代謝・排泄に至るまでのあらゆる過程に関わっています。すべての生命体が生きていくうえで欠かすことのできない物質といえます。

「酵素」が助ける体内の反応とは…

  • 食物の消化を助ける。
  • 血管をキレイにして、血液を通りやすくする。
  • 血液や細胞の中で、栄養素と老廃物の交換や代謝をする。
  • 細胞自体をリフレッシュさせ、強くする。
  • 新陳代謝を活発にし、本来の健康な体に戻す。
  • 抗酸化作用で活性酸素を減らす。           

などです。

 

大気中には約20%の酸素が含まれており、生物はこの酸素を利用し生命活動を維持していますが、酸素は外部からの様々な刺激を受け活性酸素に変化します。活性酸素は、細胞伝達物質や免疫機能として働く一方で、過剰な生成は細胞を傷つけ、がん、心血管疾患ならびに生活習慣病など様々な疾患をもたらす要因となります。そのため生体内には、活性酸素の傷害から生体を防御する抗酸化防御機構という仕組みが備わっています

通常、我々の生体内では活性酸素の産生と抗酸化防御機構のバランスが取れていますが、活性酸素の生成が過剰になり、抗酸化防御機構のバランスが崩れた状態を酸化ストレスといいます。酸化ストレスを引き起こすリスク因子としては、紫外線、放射線、大気汚染、たばこ、薬剤ならびに酸化された物質の摂取、また過度な運動やストレスなどが考えられます。したがって、日ごろからバランスの取れた食事、適度な運動習慣ならびに十分な睡眠により抗酸化防御機構を良好に保つことが酸化ストレスを防止し、健康な生活を送るためにも重要となります。

抗酸化とは、その言葉のとおり「酸化」に「抗(あらが)う」こと、つまり、活性酸素を抑制する働きのことを言います。私たちの体にはもともと抗酸化防御機構が備わっていて、体内で抗酸化酵素(抗酸化作用を持つ酵素)が作られ、活性酸素の抑制に働いています。しかし、抗酸化酵素を作り出す力は20代をピークに低下し、加齢と共に減弱してしまいます。そのため、食品から抗酸化作用を持つ栄養素を摂取することが大切なのです。

免疫力を高めるためにも「酵素の補充」は欠かせません。

 

 パイナップル:タンパク質や腸内の腐敗物を分解する「ブロメライン」という酵素が含まれ、下痢、便秘、消化不良などの消化器系障害に有効です。風邪の予防や疲労回復、肌荒れなどに効果があるビタミンCや、筋肉疲労の回復やストレス解消にも効果があるとされているビタミンB1も多く含まれます。食物繊維や鉄・マグネシウムなどのミネラルも含まれています。

 パパイヤ:タンパク質分解酵素「パパイン」を含みます。「パパイン」は消化を助ける働きとともに、タンパク質だけでなく脂肪や糖質なども分解する働きが確認されています。パパイヤの黄色い色にはビタミンA(レチノール)として働くカロテノイドが多く含まれています。これはビタミンAとして活性酸素を抑え動脈硬化や心筋梗塞などの生活習慣病から守ると共に皮膚や粘膜の細胞を正常に保つ働きもあり、あわせて免疫力を高める働きもあります。また、レモン果汁とほぼ同じ量の多くのビタミンCを含むので、新陳代謝を促し肌をキレイにしたり、身体を酸化から守る働きがあります。

ヤマブシタケ:日本では数少ないサンゴハリタケ科のきのこです。他のきのこには見られない豊富な栄養成分を含有しているのが特徴で、必須アミノ酸・ビタミン・ミネラル・β-グルカンなどを多く含んでいます。β-グルカンは抗酸化作用があり、免疫細胞を刺激するため、抗ガン作用や認知症の予防などの効果があるとされています。

玄米:玄米は精白されていないお米です。白米に比べて栄養価がとても高く、食物繊維・ビタミンB1・ビタミンE、カルシウムは2~4倍も含まれています。疲労回復、便秘解消、がんや生活習慣病の予防、コレステロールの軽減、更年期症状や老化の予防にも効果があるとされています。

小麦:世界で最も生産量の多い穀物の一つ。食物繊維、鉄分、カルシウム、各種ビタミンを含みます。小麦の中の水溶性タンパク質は、食後の急激な血糖値の上昇を抑制する作用があるとされます。

大豆:大豆の一粒には、実にさまざまな栄養が詰まっています。畑の肉といわれるほど良質なタンパク質をはじめ、脂質、糖質、ビタミンなど、栄養素の種類がとても豊富。その一方で、大豆にはコレステロールが含まれていないこともわかっています。コレステロールを低下させる「大豆レシチン」や、抗酸化作用を持つ「大豆サポニン」、ビフィズス金を増殖する「オリゴ糖」、骨粗しょう症の予防や更年期の不調を改善するといわれる「大豆イソフラボン」など、大豆には健康を支える機能性物質が豊富に含まれています。

キャベツ:ビタミンC・Kが豊富に含まれます。ビタミンCは風邪予防や疲労回復、ビタミンKは骨を強くしたり、止血作用もあります。胃や十二指腸などに対する抗潰瘍作用のあるビタミンU「キャベジン」や、デンプン分解酵素「ジアスターゼ」も含まれ、消化を助けるのに役立ちます。アメリカ国立がん研究所が作成したがん予防食品ランキング「デザイナーズピラミッド」ではキャベツはがん予防の高さ第二位です。

霊芝:霊芝とは、サルノコシカケ科に属するキノコの一種です。別名でマンネンタケとも呼ばれています。古くから中国医学においては、いつまでも若々しく元気に年をとるための不老長寿のための薬とされてきました。霊芝にはアミノ酸やβ-Dグルカン、カルシウムやリン、マグネシウム、カリウム、ナトリウム、鉄、銅、亜鉛、マンガンなどのミネラル類が含まれており、体内のバランスを正常に戻し、血液を浄化する働きが期待されています。

オリゴ糖:腸内でビフィズス菌や乳酸菌などの善玉菌のエサとなり、それらの増殖を促進することで腸内環境を整える効果が知られています。続けて摂取することで、便秘の改善、美肌効果、動脈硬化予防などが期待されます。

 

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老廃物の分解・腸内環境の改善

私たちは毎日の食事でエネルギーを補給し、代謝を繰り返し、不要になった老廃物を体外へ排出しています。酵素の補充で、老廃物の分解をスムーズにすると同時に、腸内環境を整えましょう。腸内をキレイにすることが、健康維持への第一歩です!花粉症などのアレルギー症状も腸内環境が影響しています。

*栄養素を吸収しやすく

 酵素「健輝緑」の分解パワーには、大きい分子を小さく転換する働きのほかに、タンパク質をアミノ酸に、デンプン(糖質)をブドウ糖に、脂肪を脂肪酸とグリセロールに分解するという働きがあります。私たちが食品から摂取する栄養素は、酵素「健輝緑」の触媒転換力と消化液の分泌促進により、体内細胞のすみずみまで素早く吸収されるのです。

血液サラサラ

現在、血液が関与する病気は30種類以上あるとも言われています。酵素「健輝緑」の飲用で体内の調子が整い、腎臓の働きがよくなりますと、血液中の老廃物を分解し体外に排出しやすくします。血管内に老廃物が溜まりにくくなると、血液が流れやすくなります。血中コレステロールも正常な値に近づきます。つまり、肉類・魚介類・卵・穀類・砂糖などの酸性食品を多く摂取しがちな現代では、血液を弱アルカリ性に保ち、循環を良くすることが必要不可欠です。

良い血液になると、血液中の成分の働きもよくなることが期待され、例えば白血球の数値も正常を保てます。体内に入ったウイルスを撃退するために、とくに今の時代には血液の流れを良くすることが大切なのです。

細胞の活性化

酵素は体内細胞の活性剤であると言っても、過言ではありません。私たちの体は無数の細胞でできており、健康な細胞が多いほど健康な体を作ることができます。

歳をとると体内酵素はだんだん減少し、新陳代謝が悪くなって身体機能の反応も鈍くなってきます。病気ではないけれど、なんとなく体の調子が悪く感じるのは細胞が老化していく自然現象です。体内に十分な酵素を補充することは、体の細胞を活性化させ、いつまでも若々しく元気で過ごすための近道と言えます。

 

私たち人間の体は、約60~65%が水で形成されています。成人の場合、水の必要摂取量は1日約2.5リットル。それは、発汗・利尿などで外に出ていく水分量が1日に約2.5リットルだからです。食事を通して1.3リットルほどは摂取できますので、残りの1.2リットルを飲料水から摂取することが必要です。この中にはお茶やジュース、アルコール類などは含めません。水だけを1リットル以上飲むのは、慣れないと難しいものですが、十分な水の摂取は、健康な体を維持するための基本です。

  • 水を飲むことの大切さ

体内の各細胞にたっぷり水分を補給することで、栄養素や代謝物の運搬、体温の調節などが行われ、生命の機能が保たれています。健康を維持するのに毎日水分補給をする必要があるのは、このためです。水分不足によって体温調節ができなくなると発汗作用のバランスが崩れ、本来スムーズに出るはずの便が大腸で足止めされた状態となり、便秘の原因にもなるのです。

水分補給の方法として、一気にたくさん飲むのではなく、1回にコップ1杯(200ミリリットルほど)の量の水を1日に6~8回飲み、1日の必要量(約1.5リットル)を補給するというものが挙げられます。

朝起きたとき、通勤で歩いたあと、スポーツをするとき、入浴後、就寝前などにこまめに水を飲めば、水分不足に陥ることなく、また水のとりすぎで体に負担をかけることもなく、疲労回復や健康維持に役立てることができると考えられています。

 

  • 便秘解消のための酵素「健輝緑」の飲み方

便の主成分は、口から摂取したものでいえば食物繊維と水分です。水分摂取量が多ければ便はやわらかくなりますし、水分があまりにも少ない場合は便が硬くなってしまいます。便の硬さを決める水分は、便秘解消に欠かせないものです。ガンコな便秘の原因の一つは、水不足です。

便秘解消に効果的なのは、朝起きたらまずコップ1杯(200ミリリットルほど)の常温の水を、勢いよく一気に飲み干すことです。胃に入った水の重さによって、その下にある大腸を刺激する目的があります。

起床時のコップ1杯を飲み終えたら、あとは1日8回ほどに分けて水分補給をしていきます。便秘解消には、ゆっくり少しずつ飲むのではなく、コップの水を一気に飲み干すことを心がけてください。水の刺激によって腸のぜん動運動が促されると、便意が生じやすくなります。

「健輝緑」を飲用する時にも、コップ1杯(200ミリリットルほど)の水を必ず一緒に飲むようにして下さい。食後や就寝前の飲用をお勧めします。とくに、寝る前に水を飲んでから、「健輝緑」をスプーン2、3杯(5~10g)を目安に飲んでいただくとよいです。また、ヨーグルトに「健輝緑」をスプーンに1、2杯混ぜて食べるのも便秘の方におすすめです。

 

酵素の飲用を始めると、おならがたくさん出ることがあります。これは、元気に腸が活動している証拠です。腸内には細菌がおよそ1000種類、100兆個も生息していることが知られています。酵素の飲用で体内細胞が活発に働きだすと、腸内細菌の働きも良くなることが期待され、食物を分解・生成し、消化を促します。酵素を飲んで体のシステムを整え、自分自身が作り出す酵素の分泌を高めるという理想のサイクルがうまれます。

 

【酵素パック】少量の「健輝緑」を水で溶き、洗顔後のお肌によくのばします。1、2分で乾きますので、水で洗い流してください。その後は化粧水と乳液でいつも通りお手入れを!お肌の状態が良くなっていくのを実感できます。

【歯みがき】適量の「健輝緑」を器に取り、歯ブラシにつけて磨きます。毎日の酵素歯みがきで口内が驚くほどキレイに、サッパリ感を体験できます。

【歯ぐきマッサージ】少量(2g=添付スプーンの1/3程度)の「健輝緑」を2、3滴の水で溶きます。手を良く洗い、人差し指に「健輝緑」をつけて歯ぐきの内側、外側、上下左右ゆっくりマッサージします。口の中にたまった汚れは吐き出し、うがいしてください。1週間から2週間に一度の歯ぐきマッサージで、ツルツルさっぱりの気持ちよい元気な歯ぐきを実感できます。歯周病の予防にも役立ちます。

【口内炎】口内の粘膜は健康の鏡とも言われ、炎症を起こす原因の一つにビタミンB群の不足や免疫力の低下などが考えられます。口内炎ができたら少量の「健輝緑」をくり返し患部に塗ります。くり返し塗ることで早期の改善が期待できます。

【喉の痛みやイガイガに】喉がスッキリしない時、器にどろどろ(「健輝緑」1:水1.5程度)に溶いた「健輝緑」を、約1cm角の大きさにしたバナナにたっぷりつけてゴクン!と飲み込みます。この時、喉の内皮に通過を感じるような大きさがオススメです。軽い症状なら2、3回で、喉スッキリ爽快を実感できます。

【手荒れやカカトのひび割れに】少量の「健輝緑」を保湿クリームに混ぜて塗るとしっとり感がアップ!

 

①脂肪分解パワー

水を入れたグラスに食用油を数滴落とします。いくつかの大きな油の円ができますね。これはかき混ぜるといったん小さくなりますが、また元に戻ってしまいます。ここに「健輝緑」を入れてかき混ぜると、油の円は小さなツブツブに変わり、時間が経っても戻りません。

「健輝緑」は油の分子を小さくすると同時に、脂肪を脂肪酸とグリセロールに転換しやすくします。私たちの体の60%は水分ですから、体内の様々な部分に付着している油の分子が小さくなれば、余分な脂肪分を体外へ排出しやすくなるのです。これは、コレステロールを溜めない秘訣でもあります。さらに、脂肪酸として体内に吸収するとエネルギーへと変わりやすくなるので、過剰に脂肪分を取らずにすみます。

②デンプン分解パワー

片栗粉を少量、器に入れて熱湯を注ぐと固まります。ここに「健輝緑」を入れて、かき混ぜてみて下さい。でんぷん分解作用を実際に目で見ることができます。


私たちの主食である米やパンも、主成分はデンプンです。これを酵素「健輝緑」の力で分解し、ブドウ糖に転換しやすくします。直接ブドウ糖として吸収されると代謝がよく、体に負担がかかりにくいです。

③タンパク質分解パワー

器に卵を割り入れ、よく混ぜてください。そこに「健輝緑」を少量入れると、ネバネバ、ベトッとした生卵がサラサラに変化します。

卵の主成分はタンパク質です。これを「健輝緑」がアミノ酸へと転換し体へ吸収しやすくしてくれます。

 

 

「スーパー酵素医療」 なぜ治るのか、答えはここにある!

鶴見クリニック院長 鶴見隆史著    より一部抜粋

どのような病気であっても、食生活の乱れ、強いストレス、またはその両方が発症の最大の原因といえます。ガンや心臓病含む代表的な生活習慣病は腸の腐敗を必ず起こしており、病気の本当の原因はそこにあるといえます。

善玉菌が激減し腐敗菌が増殖すると、腸の中は腐敗(異常発酵)を起こし、その結果の現象として便やガスが臭くなったり、下痢したり、便の形が悪かったりするのです。このような腸内腐敗は、血液を著しく汚すことになります。血はドロドロ状態となり、赤血球同士がくっついて、感染を起こしたり、リンパ球(免疫球)が少なくなったり、中性脂肪やコレステロールが多くなったりします。

汚れに汚れた血は、心臓なら狭心症となったり、血栓を運び心筋梗塞となったりします。また、赤血球連鎖形成が強く起こった場合には、内痔核、狭心症、白内障、メニエール病(めまい)、女性の生理痛、生理不順、子宮筋腫、静脈瘤、手足の強い冷え性、全身のあらゆる痛みやこり、といった疾患が発症します。ほとんどの病気は血液の汚れから出発する、といってよいでしょう。

人間の栄養吸収細胞は「小腸」だけにしかありません。小腸全体としては1500億個もの栄養吸収細胞があります。腸の中には小腸・大腸を通して100兆もの細菌が存在します。人間に良い作用をする細菌群は善玉菌と呼ばれ、悪さをする細菌群は悪玉菌と呼ばれます。

善玉菌が多く悪玉菌が少ない場合は健康なのですが、悪玉菌が増え善玉菌が少なくなったときに、さまざまな病気が出現します。つまり腸の中が腐敗し、腐敗菌が増加してしまっている、という状態なわけです。腸内の腐敗状態を放っておくと窒素残留物が増大し、大腸ガン・胃ガン・食道ガンの大もとになってしまうのです。

アメリカのハウエル医学博士は体内に存在する酵素を総称して「潜在酵素」、生の食べ物の中に含まれ外部から取り入れられる酵素を「食物酵素」と呼びました。動物も植物も「命あるもの」の中には、必ず酵素が存在しています。つまり私たちは、知らず知らずのうちに、植物や動物から「食物酵素」という名の酵素を取り入れているのです。

私たちは生まれながらにして、体内で潜在酵素という名の「代謝酵素」「消化酵素」を持ち合わせています。消化酵素の働きによって消化・吸収された栄養素を活用し、代謝酵素が正常に働きます。健康ははこうして保たれているのです。

体内のすべての器官、組織の中には、独自の働きをする「代謝酵素」が存在します。心臓、脳、肺、腎臓などいたるところで別々の働きをする代謝酵素が数千も存在しています。酵素はそれぞれ独自の仕事を遂行していきます。

たとえば、プロテアーゼという消化酵素はタンパク質を分解する仕事を行い、SOD(スーパー・オキシド・ディスムターゼ)という代謝酵素は活性酸素を除去します。私たちが健康に生きられるかどうかは、これらの代謝酵素群が無駄なく本来の働きをしてくれるかにかかっています。

これまで消化不良のタンパク質破片は、通常は腸や胃の壁を通り抜けることはできず、腸管は微分子(タンパク質ならアミノ酸、脂肪なら脂肪酸、炭水化物ならブドウ糖)以外通過しないとされていました。人間の腸の壁は体に不要なものが入ってこないように、バリアー(防御壁)が存在し体を守っているのです。

ところが条件しだいでは比較的大きな分子が通過してしまうことがわかってきたのです。それを「腸管透過性の亢進(こうしん)」といいます。これを起こす直接の原因は腸の炎症ですが、炎症を起こす物質として、①白砂糖、②肉、魚、卵などの高タンパク食③解熱鎮痛剤④高塩分などが報告されています。

通過した破片は血中では異物であり、その異物を処理する目的で抗体が食べて処理するのですが、その結果アレルギーを起こすことが判明したのです。アレルギー(ぜん息、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎など)は、腸の状態がきわめて大きな関わりを持っていたのです。

現代人の食生活は、食物酵素をふんだんに含む食品を主食とする生活からはかけ離れ、熱の加えられた、加工された食品を主食とする生活に変化してきました。食物酵素のほとんどは、摂氏48℃以上の熱処理によって破壊されてしまいます。食物酵素の有効性は、熱によって失われてしまうのです。また、本来であれば、食べるものの90%以上を食物繊維の主食とするべきところが、反対に90%以上が加工食品や熱処理などを施した料理が食卓に並べられます。こうした現状が酵素不足をつくるのです。

 酵素の多い食物、すなわち果物、生野菜、海藻などには多くのマグネシウムが含まれています。酵素が多く使われるときにこのマグネシウムが必要とされるのです。

甘いものや加熱料理した肉・魚・卵の過食、酸化した油(特にスナック菓子など)やリノール酸の過剰摂取、飽和脂肪酸の過剰摂取、タバコ、アルコール過多、添加物たっぷりの食品、ストレスなどによる消化酵素の浪費はすさまじく、潜在酵素はどんどん減っていきます。

細胞内のミネラル、特にマグネシウムの消費も大量になされます。マグネシウムは酵素の最良の補助剤であるため、酵素と一体となって超多忙にならざるを得なくなるのです。

 

60代男性 「この頃髪が増えてきた」
酵素「健輝緑」を飲用しているうちに髪が増えてきた。産後の抜け毛に悩んでいた息子のお嫁さんが「お義父さんの髪が増えた」と自分も飲むようになり、悩みが解消したと喜んでいる。

*60代女性 「髪が黒くなってきた」
通い慣れた美容院で「この頃髪が黒くなって来てますよ、何かやっているの?」と聞かれたので「特別なことはしてないけれど『健輝緑』という酵素を飲んでいるの」と答えました。自分では鏡を見ても前しか分かりませんが、年とともに白髪になってゆく髪が、後方から中央にかけて黒くなっていると驚かれました。

*70代女性 「黒い毛が増えた」
私の髪はキレイな白髪で自慢だったが、酵素「健輝緑」を飲むようになってから黒い毛髪が増えて不思議に思っている。若返りの証かな・・・。酵素「健輝緑」を飲むようになって腸の具合はすこぶる良い。体も疲れにくくなった。

*40代女性 「便秘と生理不順の解消」
酵素「健輝緑」を飲み始めてすぐ結果が目に見えた変化は「便秘解消」と「生理不順の解消」です。
便秘に悩まされて数々の手段を試みても治らず、おなかが痛くなったり、激しく出たり、癖になったり・・・という状態でしたが、この酵素「健輝緑」を飲み始めてからは「自然にすんなり毎日気持ち良く」出るようになりました。また、生理が不順だったり止まりがちでしたが、病院に行ったり注射したり薬を飲むのが嫌で改善できないままにいました。ところが、この酵素「健輝緑」を飲み始めてから、すぐ生理が来たのです。しかもサラサラときれいな色でした(今までは塊で赤黒い)。飲み始めて半年になりますが、それ以来毎月きちんと来ています。
これまでいろいろな酵素を試しましたが、どれも高いだけ高くて、効き目が感じられず、しかも甘かったり、液体タイプが多く、扱いにくいものばかりでした。でもこの酵素「健輝緑」は原材料が明確だし、余計な味付けがしてある訳でもないので味も飲み易く、しかも持ち運びもできて、とても気に入っています。値段は酵素という分類にしては安いと思いますし、決して安価とは行きませんが、高くはなくて、何よりちゃんと効果があるから、必要なものとして継続できています。
75歳の母に勧めたところ、母も便秘が治ったと言って気に入り、今では一緒に毎日愛飲させていただいております。
※効果を出すのに大事なのは「水」をたくさん飲むこと、とエブリーの吉田さん、長谷川さんに教えて頂き、本当にその通りでした。ちょっと効果が出ていないなと思った時は「水」を意識して飲んでいます。

*60代女性 「貧血の値が正常になりました」
以前より血液検査をする毎に貧血の値が下限値まで満たなかったのですが「健輝緑」を紹介していただき半年位飲み続けておりましたところ、ぎりぎりではありますが正常の範囲内に入る事が出来ました。お蔭様で心身共に強くなっていく感じがします。感謝しております。これからも飲み続けて行こうと思います。

*50代女性 「火傷の痛みが和らぎました」
飲食店の経営をしています。調理場での仕事をして火傷をすることは日常茶飯事ですが、ある日、ランチの忙しい時に自ら足に熱湯をかけてしまい、すぐにでも流水で手当てをしたいほどの激痛!どうしようと思った瞬間「そうだ、酵素だ」と、患部に酵素「健輝緑」を水でといたものをティッシュに含ませ貼り付けて応急処置をし、仕事を続けました。仕事が一段落した時には痛みが和らぎ、長時間流水にさらすことをせず楽になっていました。ところが、こともあろうに前回の火傷から日が経たないうちに、熱い釜に触れ腕を火傷しました。大したことがないので、酵素は付けず放っていたのですが幾日も痛みとかゆみが続き、酵素「健輝緑」を使用した時、使用しなかった時の違いを身をもって体験しました。

*60代女性 「蚊に刺されたかゆみが止まりました」
職場のすぐ近くに公園があって、そこの草木から蚊が飛んできてよく刺される。蚊のことは良くわからないけど、晩夏~初秋の蚊に刺されると、とてもかゆくてたまらない。こんな時、酵素「健輝緑」を塗ってみようと、水に溶いて刺された所を中心にくり返し塗ったら、わずかの間にすっかりかゆみが止まりました。酵素「健輝緑」の力に驚き!!

*40代女性 「母子ともに酵素で元気です」
「健輝緑」を毎日飲むようになって15年ほどたちます。起床時、昼食前、夕方、就寝前など空腹時に気づいたら飲むようにしています。粒子が細かいので、私は水を口に含みスプーン1杯の「健輝緑」を口に入れ、ブクブク混ぜて飲んでいます。
「健輝緑」を飲み始めて変わったことは
*便秘が治った(スルッととても気持ちよく出ます)
*血行が良くなった(手足の先が冷えなくなった。肩こりが軽減し、偏頭痛になりにくくなった)
*生理の周期が正確になった。
*肌が白くキレイになったと言われる。などです。
妊娠してからも飲用していましたが、つわりも軽く赤ちゃんも元気に大きくなりました。帝王切開での出産でしたが、傷の治りがとても早く先生も驚いていました。
子供も1日1回、ティースプーンに半分ほど「健輝緑」を飲んでいます。胎内にいるときから酵素が行きわたっているせいか、とても丈夫で風邪も引きにくいです。これからも飲用を続け、親子で元気に暮らしていきたいと思っています。

*20代女性 「愛犬のアレルギーが快方に!」
我が家の愛犬はアレルギーがひどく、ずっと病院での薬を服用しています。「健輝緑」を勧められ、まず体毛が抜けてしまった部分に水で溶いて1日2、3回コットンで塗ることを繰り返しました。一週間もすると、悪い部分の皮膚がかさぶたのように浮き上がり、ポロッとはがれるようになりました。赤く熱をもっていた肌も赤みが落ち着き、体温もだいぶ下がりました。
その後は並行して食事に混ぜて1日2回体内にも「健輝緑」を取り入れるようになり、皮膚の再生が体に塗るだけよりも早いローテーションで行われているように感じます。「健輝緑」を飲み始めて1ヶ月半くらいですが、愛犬は目に見えて快方に向かっています。

*60代女性 「ネコちゃんが元気になりました」
友人のネコちゃんのおしっこの出が悪くなったので、「健輝緑」を口の周りに塗ってみたら嫌がるので、水を飲むお皿に薄く溶いて置いてみた。するとペロペロ飲み始めた。ある日、白い泡のようなおしっこをした。その後は普通におしっこが出るようになり、元気になった。

*40代女性 「酵素との出会いに感謝!」
昔から腎臓が弱く常にむくみがあった。慢性膵炎と診断され、油を分解する酵素の出が悪いとのことで薬を飲んだが、副作用があったため、薬ではなく酵素だけ入手できないかと思っているときに「健輝緑」と出会った。処方された薬をやめ、1日3回「健輝緑」を飲んだ。倦怠感がなくなりよく眠れるようになった。便通も体調もよくなった。また飲用を始めて2ヵ月後の血液検査の結果がよかったのに驚いた。その後も定期的に検査を受けているが、問題なく暮らしている

*70代女性 「ずっと悩まされていた便秘とじんましんがスッキリ」
「健輝緑」を1日3回飲み始めたら、翌日より便秘が治った。今まで何をやっても治らなかったが即効性があるのに驚いた。また暑くなるとじんましんがひどく、出始めるととてもかゆくてたまらなかったのが、すっかり出なくなった。血液検査の結果も2ヶ月で数値が下がっていた。これからも「健輝緑」を飲み続けようと思う。

*70代男性 「顔面麻痺が改善、大腸の状態がよくなった」
ウイルス性の顔面麻痺があり、病院でも後遺症が出ると言われていた。処方された薬とともに娘が送ってくれた「健輝緑」を1日4回飲んだ。口の左側が動かず不自由していたが、2週間もすると普通の状態に戻った。早く完治できて感謝している。時々あった便秘もなくなった。
また以前より腫瘍マーカCA19-9の数値が悪く、検査の結果癌は見つからなかったが、大腸に問題があるかもしれないと言われ整腸剤を飲んでいた。定期的に検査を受けていたが、驚いたことに「健輝緑」を飲み始めてから数値が下がっていた。おなか周りもすっきりしてウエストが細くなった。総コレステロールも3ヵ月で234→209に下がった

*30代女性 「花粉症がよくなりました」
20年以上前から花粉症が始まり、毎年ずっとひどかった。もともとアレルギー性鼻炎もあったので、本当に苦しかった。電車の中でもくしゃみがひどいし、目や鼻を洗うグッズも使ったし、色々な病院にも行きました。3年前に友人の話しで「健輝緑」を知り飲用するようになり、ひどい時期が徐々によくなりました。2年後にはほとんど症状が出なくなり、今年は完全に大丈夫でした!

*40代男性 「花粉症の症状が軽減した」
3年ほど前から飲むようになった。11月から1日スプーン1杯を、寝る前にヨーグルトに混ぜて飲み始めた。毎年2月頃から頭が熱っぽく、鼻水が1日中垂れてきて、目も充血してかゆくなっていたが、「健輝緑」を飲み始めて1年目から症状が軽くなり、市販の薬も飲まずにすむようになった。2年目も症状は軽いままですんだ。3年目はヨーグルトに混ぜず、「健輝緑」を1日1回寝る前に飲んだが、やはり症状は軽いまま維持され、ひどくなることはなかった。

*50代女性  「長年の顔面麻痺が改善」
約15年前に、両親の介護と仕事の両立で寝不足が続き、疲労のため突然左側の顔面麻痺を患いました。時間が経って大きな麻痺部分は治ったのですが、口もとと左側の収縮状態は治らずにいました。しかし「健輝緑」を飲むことによって変化がありました。
飲用を始めてから4ヶ月経った頃に、硬かった左側の顔の筋肉が何となくピリッピリッと痛いような、また、ヒクヒクとつれるような、今までにない動きがあり、時々めまいもあったりしました。そのうちに勤務先のスタッフから「顔の状態が少し良くなってきた」と言われ、自分でもはっきりと、口もとのつれが柔らかくなり、硬かった筋肉がほどけてきているのを感じていました。
それまで、くちびるの左に力が入らずストローを口にはさむことができずにいたのが、今ではジュースなどもストローで飲めるようになりました。また、笑うと顔がゆがむので写真嫌いだった私ですが、今では堂々と笑え、写真大好きになりました。まさかの「健輝緑」でした。ありがとう!

*40代女性  「希望通りの減量に成功!体調も良好です」
酵素「健輝緑」を飲み始めて2~3ヶ月頃までは、痩せるどころか逆に体重が増加しました。6ヶ月を過ぎた頃から変化が見られ始め、排便の回数が1日に2~3回あるようになりました。それまでは排便時には力んでいましたが、酵素を飲むようになってからは非常に楽に短時間ですむようになり、血圧も上がることがなくなりました。また、この頃から1ヶ月に1kgずつ体重が減少してきました。飲み始めた時に60kgあった体重が、1年後には55kgまで減りました。82歳になる母が、最近便秘で苦しいと言うので酵素を飲ませたところ、翌日にその成果が現れ、今では毎日快便だと喜んでおります。

*60代女性  「軽い捻挫に『健輝緑』を塗ってみたら…」
自宅で5cmほどの段差で左足を捻挫しました。足首が痛くなり湿布剤を繰返し張っていましたが、なかなか治らないので整形外科に行きレントゲン撮影すると、骨には異常がないが筋が少し延びているとの診断でした。患部を温めて湿布剤を張り、あまり歩かない方が自然に治りますと言われましたが、歩かないわけにもいかず、横浜から通勤に1時間以上もかけておりました。
ある日エブリーで酵素を紹介され、患部にまぶし軽くマッサージすればよいと言われ、騙されたつもりで1週間続けてみましたら、徐々に痛みが和らぎ、今では健康な足に戻り走ることもできるようになりました。大変感謝しております。
現在は、朝ヨーグルトを食べる時に酵素を混ぜております。

*50代男性
正常範囲を越えていた肝臓GPT、コレステロール、中性脂肪の値が 正常になった。
肝臓GPT 54→24  総コレステロール 231→220
中性脂肪 208→120
1日スプーン1杯、朝食時ヨーグルトに入れている。

*60代女性  「つらい喘息の症状が緩和されました」
10年あまりヘビースモーカーと生活しているため、煙草の煙はもちろん、臭いがするだけでもすぐに咳込み、喘息の症状が出るようになっていた。「健輝緑」と出合って、小さいスプーン1杯くらいを寝る前に飲んでみたところ、3ヶ月くらい経ってから「アレッ?」と気が付くと、咳があまり出なくなり痰の出も少し楽になった。また、咳のために咽喉を痛めたので、毎晩酵素を少量すり込んでいる。最近良くなったようである。

*60代女性  「毎日の歯磨きと健康維持に飲んでいます」
歯肉が弱く、歯がみんな丈夫なのに抜かなければならない状態だった。歯肉が痛い時、酵素を耳かき1杯ほどオブラートに包んで、寝る前に歯茎にしっかりと押さえておくと、翌朝歯を磨く際に歯ブラシを立てても痛くない。また、歯が悪いせいで消化ができず、胃をいためた。食道と胃の継ぎ目あたりが、少し食べると逆戻りするような状態で苦しくなる。そういう時に酵素を飲み、さらに胃のあたりに酵素をすり込むと楽になった。

*50代女性 「無理なく6kgの減量に成功」
6年間で6kgも太ってしまっていたので、自分の健康が気になり近所の内科医へ行った。ひと通り検査を受け結果を聞くと、「血圧が高いですね。今はいいけどこれ以上の数値になれば、薬を飲む必要があります」と忠告を受けた。さらに5~6kgの減量を勧められた。私の高血圧は、脂肪が血管を圧迫することから起こるものだという説明だった。
そんなある日、酵素「健輝緑」で減量法があると知り、医師のアドバイスも取り入れ、ダイエットをスタートした。時間が無いながらも毎朝出勤時にバス停を2つ前で降りて、15~20分歩いた。また、水を飲むことにも努力した。1日1.5~2リットル飲むようにした。そして、「やり続けるぞ!」という気持ち。持続力!!
酵素「健輝緑」の減量法には、毎食20~30分前にスプーン1杯の酵素を飲用するとあったが、私の場合は夕食が圧倒的な比率を占めていたので、ここに的を絞り、20~30分前にスプーン1杯の「健輝緑」をコップ1杯の水で飲み、寝る直前にも同量を飲んだ。
始めの3ヶ月は、ほとんど体重が変わらなかった。極めて変化があったのは排便。もともと便秘性でだったので、これは嬉しかった。4ヶ月を過ぎた頃から周りの人たちに「痩せたんじゃない?」と言われるようになったが、ヘルスメーターに乗っても驚くほどではなかった。
ところが、5ヶ月を過ぎると毎月1kgくらい体重が減り始めた。まったく体に無理がない。気が付くと5kg減っていた。年末年始の暴飲暴食や不規則な生活で体重が戻ってしまうのでは…という不安もあったが、太らなかった。私の体には「摂取→吸収→排出」というしっかりとしたシステムができあがったようだ。
老廃物を体に溜めないことで、肩こりや目の疲れも楽になった。現在は健康維持のため、朝晩コップ1杯の水で「健輝緑」をスプーンに1杯、疲れたときには1杯多く飲むようにしている。

*50代女性 「頬のシミが薄くなっていきます」
仕事上、顔半面が陽に当たるので大きなシミが頬にできてしまった。
酵素「健輝緑」は健康維持のために1日2回飲んでいたが、顔にも塗ると良いと聞き、朝と夜、洗顔後、少量の酵素「健輝緑」を手のひらにとり、水で溶いて顔全体にのばして続けてみた。
半年くらいたつとシミが浮き出してきたようになり、治らないのかと少し不安に思いながらも続けた。1年くらいたった頃、シミの半分の輪郭とシンの色が薄くなり、さらに1年くらいたった今、大きなシミがほとんど気にならないほどに消えた。

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